採用情報RECRUIT

2022年度 ワーキングバケーション|ローカルトリップ|キックスタートキャンプ(旧:起業塾)
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[2022.07.26 更新]地域商社事業部にて、以下の職種を募集しています。

【中途採用】正社員以外(契約社員)

  • 物産館「きよらカァサ」に関わる業務
  • 販売商品の管理
  • 移動販売
  • レジ接客対応及びお客様からの電話対応 など

【中途採用】パートタイム

  •  物産館「きよらカァサ」内のレストランに 関わる業務
  •  調理・弁当作成の調理補助等
  •  ホールスタッフ

▶雇用形態や労働条件等の詳細は、ハローワーク阿蘇の求人情報誌「しごとAriSO~だ(ありそ~だ)」に掲載しておりますので合わせてご覧ください。

|採用情報に関するお問い合わせ

当社の採用に関するお問い合わせは、下記で承っております。
 株式会社 SMO 南小国 経営管理部
 TEL:0967-42-1213
 MAIL:hello@mogbb.jp

採用以外のお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームからお願いいたします。

[ メッセージ ]

「上質な里山」を目指して

南小国は、豊かな自然と良質な温泉、清らかな水に囲まれた小さな里山の町です。
SMO南小国は、この小さな里山の町を「上質な里山」として、次の世代につなぐため、ヒト・モノ・コトの掘りおこしと、磨きあげをおこなっています。その活動は近隣の町村にも広がり、新たな化学反応が生まれています。
小さな町だからできないのではなく、小さな町だからできること、小さな町じゃなければできないことがある。
私たちSMO南小国は、その可能性に果敢に挑んでまいります。

代表取締役 髙橋周二(南小国町町長)

[ 働く環境 ]

社員の打ち合わせスペースとしても使用する未来づくり拠点MOG。
毎月イベントが開催されています。
きよらカァサ特製日替わり弁当。社員は社割で購入ができます。
Wifi・電源完備の執務スペース。コミュニケーションが取りやすい
フリーアドレスで自由な働き方を尊重しています。
地域商社事業の物産館きよらカァサでは、毎朝出荷される
新鮮な地域の食材を販売。平日は地元のお客様で、
週末は観光に訪れるお客様で賑わいます。
未来づくり事業部には、目を輝かせた瞬間を逃さず、
挑戦が実現するまでをサポートするコーディネーターがいます。
SMOの仕事は地域の人との関わりを大切にしています。
地域商社事業のレストラン部門では、
地元の新鮮食材をふんだんに使った料理とお弁当を提供しています。
社内外さまざまな人が使用する打ち合わせスペース。
清潔でオープンな空間でお迎えしています。
情報発信事業部は、WebサイトやSNSを活用したコンテンツ制作から
マーケティング・PRまでを一貫して担っています。

[ 社員紹介 ]

未来づくり事業部

事業部長(2019年4月入社)

Q. SMO南小国に入社したきっかけは?

前職では、地域での起業・新規事業創出を行っていました。人や自然がすばらしく、可能性にあふれた南小国町と出会い、未来づくり事業部が設立されるタイミングで移住して、入社しました。

Q. 仕事をする上で大切にしていることは?

「挑戦したい。」の声に応えること。ひとつひとつの小さな「挑戦」がつながり、積み上がり、地域全体によい循環が生まれるようになること。この二つを意識しています。

地域商社事業部

サブマネージャー(2007年4月入社)

Q. SMO南小国に入社したきっかけは?

生まれも育ちも南小国町で、長らく地元で働いていましたが、きよらカァサで米粉の商品開発が始まったときに担当者として入社し、現在は地産地消と観光を担う場所として、幅広く業務を管轄しています。

Q. 仕事をする上で大切にしていることは?

元気な挨拶と声かけです。特に声かけは、働くメンバーだけではなく出荷者の方にもするよう心がけています。珍しい野菜が入荷したときは、おすすめの美味しい食べ方などを聞くようにして、野菜一つでも日々勉強です。単におしゃべりが好きなのもありますけど。(笑)

情報発信事業部

制作担当(2020年7月入社)

Q. SMO南小国に入社したきっかけは?

南小国町で生まれ育ち、高校卒業後は他県の電気機器メーカーの製造業に就職しました。 もともと好きだった写真やWebに関わる仕事がしたいと考えていたところ、姉が働いているSMOでWebコンテンツ制作を担う部署で募集があり、Uターン転職する形で入社しています。

Q. 仕事をする上で大切にしていることは?

依頼主が伝えたいことや商品に込められた想いを最大限に表現できるように、写真の構図や文章を綿密に考えて制作することを心がけています。 制作物の良し悪しを自己満足で判断するのではなく、いかに依頼主が喜んでくれるかを大切にしていきたいです。